IKC創始者・石丸賢一について

石丸賢一

タッチフォーヘルスなどのキネシオロジーを日本に普及させた、第一人者。

1951年、富山県大門生まれ。大阪市都島育ち。京都大学文学部哲学科卒業。日本顔学会会員。日本パーソノロジー(人相科学)の第一人者にして禅カウンセリングの創始者。

大手予備校にて英語教師をしていたが、1980年和尚に弟子入り、その後1990年にスリーインワン・コンセプツに出会い、ゴードン・ストトークス博士やジョンシー博士の元で直接学び続ける。

一般人が学べる主要キネシオロジーとパーソノロジーの翻訳出版をほぼすべて手がけ、日本におけるパーソノロジーとキネシオロジーの普及に20年以上にわたって貢献。

キネシオロジーの普及の業績を評価され、2007年11月日本文化振興会より「国際アカデミー賞」を授与、2022年5月「東洋最高道徳学会賞」授与、同年9月「アメリカ合衆国大統領賞・金賞」授与される。

OSHOのビジョンに基づいた禅カウンセリングを考案。

現在も海外や全国各地をアクティブに活動しながら、IKC石丸賢一大学代表として、禅カウンセリングをはじめ、禅キネシオロジーや禅タッチ、禅人相学を普及し続けている。

ジョン・シー博士

ジョン・シー博士

カイロプラクター。タッチフォーヘルスの創始者。

タッチフォーヘルスは1970年にアメリカで誕生しました。

元々はアプライドキネシオロジー(AK)という、医療プロ向けのための講座でしたが、タッチフォーヘルスの創始者であり、カイロプラクターのジョン・シー博士が、もっと一般の人にも普及し、使って欲しいという願いを元に創始しました。

その後、様々な分野の人たちの協力によってアメリカ国内だけでなく、欧米やアジアにその輪が広がり、世界的な規模で協会にまで発展し、タッチフォーヘルスを基盤とした様々なキネシオロジーも誕生しました。

ジョン・シー博士が提唱した、人と人とが触れ合うことで健康になる。

その考えは、40年以上経った今でも多くの人に受け継がれ、プロアマ問わず多くの人に愛用され続けています。

IKC各公認インストラクター・禅カウンセラー・禅キネシオロジストは、それぞれ様々な講座やイベントを開催しています。詳しくは各自のブログやSNS・メールなどでお気軽にご連絡ください。

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